池秀之院長
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地域医療機能推進機構(JCHO)のご紹介

ようこそ!看護部へ

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fspring03_a23看護部長のあいさつ

吉澤看護部長
看護部長の吉澤壽子です。

看護師がはつらつと働いている病院は、患者様にも良い看護が提供できると確信しています。

フリージア
 

 
  1. 地域の懸け橋となる病院に進化するための看護のネットワークづくり
    当院は、平成26年4月から独立行政法人 地域医療機能推進機構(japan Community Health care : JCHO)としてスタートしました。私たちの病院の使命は地域医療に対する義務を遂行することです。二次救急への応需、「病病」「病診」及び「医介」連携の推進を図り、地域の中での「懸け橋的医療」を目指します。たとえ病気になっても「住み慣れた地域で安心して生活が継続できる=Aging in Place」を支援できる病院としての活動を促進していきます。特に看護のネットワーク作りは、あるべき姿のイメージの段階から、今後は形にしていく段階です。地域関連施設との予防から入退院に関わる連携の充実など顔の見える関係作りを形成し看護における「地域の懸け橋」となる活動を推進します。
  2. 職員満足を高め働き続けることを支援していく風土
    看護職員がはつらつと働いている病院は、患者さんにも良い看護ができると確信しています。顧客満足(CS)と職員満足(ES)は組織経営における両輪を考えます。職員がやりがいと達成感をもち看護の実践家として成長発達し、さまざまなライフイベントにも挑みながらも生涯を通じて自分らしく働き続けていける仕事環境を整えていきたいと考えます
  3. 個々に焦点をあてたキャリア支援
    看護のトライアングル 当院は幅広い領域に精通したジェネラリストを育める土壌でもあり、人材育成にあたっては、ひとりの臨床実践家の成長発達を支援することを念頭に院内外の研修・進学制度も整えています。次年度以降からはステップアップにつながるよう、当院の医療の特性のうち「クリティカルケア」「高齢者ケア」「地域連携」の3つを看護ケアのトライアングルとして設定し育成計画に反映します。
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